魔法の少女シルキーリップ、第6話「イザベラがパートナー」の攻略チャート兼プレイ日記。


 リップは運動会で二人三脚に出場することになった。パートナーはクラス一の俊足姉崎君だ。
 放課後、練習が終わり校門から出ようとすると、イザベラが立ちふさがっている。話すと会話モードへ。

【会話モード:イザベラ】
評価ポイントの変化は未確認


 運動会なんて下らないと言い放つイザベラ。人間という下等生物と仲良くするのがご不満のご様子。

 家に帰ると、シェイクおばさんとドメおじさんとの会話モードになる。

【会話モード:シェイク&ドメ】
評価ポイントの変化は未確認


 運動会の日はお店をお休みにして応援しに来てくれるらしい。

 数日後、運動会当日。なんと時計はすでに12時を指していた。

 《ここでアイキャッチ》

 二階へ降りてみると、シェイクとドメは仲良くフォトアルバムを見て時間を忘れていた。

 リップは急いで学校へ向かう。あいにくリップが出場する二人三脚は午後の競技だ。パートナーの姉崎君は2階の教室前に待機している。
 ちょうどその脇ではハゲタンクとサルの二人組とイザベラが言い争いをしていた。怒ったイザベラは超加粒子波をハゲタンクらに向けて発射してしまう(記憶操作のアフターケア付き)。しかし、加粒子波は外れ近くにいた姉崎君をかすめてしまう。
 結果的に姉崎君は二人三脚に出場できなくなる。

 どうにかならないかと担任の城ヶ谷先生に相談すると、イザベラに代走を頼むようにと決められてしまう。仕方なくイザベラに頼みに行くと会話モードへ。

【会話モード:イザベラ】
(*)→(喜)→ +15
(*)→(怒)→ +5


 どうやら二人三脚でパートナーをやってくれるらしい。イザベラは先にグラウンドへ行ってしまう。

 しかし、リップがグラウンドへ出てみると雨天のため運動会は中止になっていた。グラウンドの中心で呆然と立っているイザベラ。話掛けると会話モードになる。

【会話モード:イザベラ】
(喜)→ +15
(怒)→ -20


 イザベラの新しい一面を垣間見て、第6話は終了する。

 評価ポイントは+30で合計250ポイント。
 イザベラは140ポイント。

■第6話を終えて
 他の話に比べて明るい部類に入る話。
 気になるのは、運動会当日にリップが来てないのに誰もリップに電話連絡しなかったことか。



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 魔法の少女シルキーリップ攻略メモ